映画「TAJOMARU」に学ぶもの!
2010年2 月 2日
中野裕之監督の映画「TAJOMARU」を上海行きの機内で見た。
人として大切な「愛」、「正義」、そして「友情」を教えてくれる良い映画であった。名門「畠山家」の次男直光を演じる小栗旬、そして阿古姫を演じる柴本幸も良かった。映画の感動する場面や重みのある言葉に涙した。
映画の中で、「正義は必ずしも良い結果にならず」という言葉があるが、「正義は必ず良い結果になる」と信じ、信頼できる仲間と一緒に良い仕事をしていきたいと思った。
(2010年1月27日)